| 昭和30年度 |
金田一商工会(任意)設立 事務所:金田一字駒焼場15
会員数45名 商工業者数98名
国民金融公庫の償還組合の事務代行
大売出し
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| 昭和35年度 |
「商工会の組織等に関する法律」施行 |
| 昭和36年度 |
商工会の組織等に関する法律の一部を改正する法律施行
金田一商工会創立総会 昭和36年8月3日
金田一商工会(法制)設立認可 昭和36年8月14日
会員数112名
商工業者数187名
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| 昭和37年度 |
連合大売出し千昌夫ショー実施
経営改善普及事業、他各種事業の推進に本格的に取り組む
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| 昭和38年度 |
商店の一斉休日設立 |
| 昭和39年度 |
商工会青年部設立 昭和39年10月1日 |
| 昭和41年度 |
労働保険事務組合設立 |
| 昭和42年度 |
販売促進と商工業振興のため
商工振興まつりを企画、開催
商工会婦人部を設立 昭和43年2月15日
夏祭り花火大会開催 (昭和49年度まで。昭和50年度から川まつり花火大会として、昭和61年度まで)
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| 昭和43年度 |
産業振興まつりを開催
商工会貯金会の結成 現在まで継続
役員1人当5万円の定期預金をし、その利息で大金庫を商工会に寄付
現在ある金庫は、役員の本会発足と躍進を希う一致団結の結晶である
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| 昭和45年度 |
観光事業に努力、温泉プール、国体会場となる。青年部、婦人部売店開設。
地場産品の生産、開発に努力
販売促進事業推進 福祉事業に努力
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| 昭和46年度 |
金田一村商店街診断報告会(2ヵ年計画)
10周年記念事業実施 指導事業、講習会等、金融あっせん
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| 昭和47年度 |
金田一村、福岡町と合併二戸市誕生 昭和47年4月1日
金田一商工会事務所 金田一字権現44(現在地)に移転
小規模企業共済、中小企業庁長官感謝状
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| 昭和48年度 |
青年部、婦人部活動の推進、奉仕活動 商工会解散まで継続 |
| 昭和49年度 |
二戸市広域商業診断報告会(2ヵ年計画) |