
| 藤沢町商工会青年部は昭和48年4月1日に設立し、地域の後継者たるべき青年経営者としての資質の向上と、商工業の総合的な改善発展を図り、併せて地域社会一般の福祉の増進に資することを目的に、様々な活動を行っています。 |
「年の瀬に彩を」イルミネーションの飾り付け(20.12.16) 藤沢町商工会青年部は12月13日、同町藤沢の商店街の一角の「早道公園」で、LED(発光ダイオード)のイルミネーションの設置作業を行なった。歳末の商店街に彩りを添えようと初めて取り組んだもので、年内いっぱい街角に明かりをともす。 設置作業は部員6人が参加。くいや針金などを使い「藤沢」のバス停近くの待合所にイルミネーションを固定した。LEDの個数は約1,500個。同青年部の皆川光裕部長は「殺伐とした世の中だが、イルミネーションの光を見て、少しでもほっとして貰えば」と願いを語っていた。 同青年部は以前から6月の「商工会の日」に合わせて早道公園の植木の剪定、雑草の刈り払いなどの環境整備、休憩所の屋根の設置やベンチの塗り替えの作業などを行なっている。 イルミネーションは毎日4時半から8時頃まで点灯する。 <岩手日日より抜粋>
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講習会を行いました(19.08.22)
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「藤沢野焼祭2007」で売店を開設しました(19.08.11〜12)
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全日本モトクロス選手権で売店を開設しました(19.7.21〜22)
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「商工会の日事業」で商工会館周辺の環境整備を実施(19.6.10) 藤沢町商工会青年部と女性部のメンバーは「商工会の日」の6月10日、商工会館周辺で環境整備の奉仕作業に汗を流した。青年、女性両部の役員、部員と商工会役職員ら約30人が参加。午前9時から作業に取り掛かり、手分けをして会館の周りの立ち木伐採と花壇造り、草刈りに励んだ。同青年部、女性部は毎年商工会の日の前後にそれぞれ公園や商工会館の環境整備を実践しており、今年は同じ日に合同で作業を行った。 敷地2箇所の花壇造りを担当した女性部の小野寺貞子部長は「日ごろお世話になっているので、できることで恩返しをしたいと環境整備を続けている。会員が集まる場なので花を植えてさらに気持ちよく利用できるようになれば」と話す。立ち木の伐採を行った青年部の皆川光裕部長は「今年は女性部と合同の取り組みで人手も増えたので、作業がスムーズに出来ました」と額に汗を光らせていた。 <岩手日日より抜粋>
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| 「まちづくりをひざを交えて」畠山町長招き懇談会開催(19.5.22) 藤沢町商工会青年部は5月22日、畠山博町長を講師に招き、町内の飲食店で「まちづくり懇談会」を開いた。町商工会が主催する後継者育成支援事業の第一弾として開催したもので、商工会青年部OBでもある町長を囲み、地域の商工業の振興策、まちづくりについて語り合った。懇談会は青年部員をはじめ講師の畠山町長と菊地商工会長、商工会職員ら約20人が参加。午後6時半開会し、皆川光裕部長が「青年部活動や商工業についてアドバイスを頂ながら活発な懇談の場にしたい」と挨拶した。畠山町長は「藤沢町のまちづくり」をテーマに講演。統計資料を示しながら昭和60年度と平成17年度を比較した人口の推移、少子高齢化が進む人口構造の変化、産業の変遷について説明。商工業の厳しい経営環境を指摘しながら「価格や品ぞろえでは大型店に太刀打ちできないが、高齢化で社会的弱者が増えており、商店街は人の優しさが付加価値になり得る」「自分で考えることには限界があり、ほかから情報を得ることが必要だが、そのためには人脈が必要。事業をする上で人脈は重要なツールになる」などと商店街の活路を見いだす糸口を示唆した。 引き続き「町長とかだってみる会」と銘打って懇談の場を持ち、まちづくりについて町長と膝を交えて語り合った。 まちづくり懇談会は将来の地域商工業を担う後継者の人づくりを目的に19年度初めて開いたもので、20年2月にかけて経営に関する講習会・勉強会、先進地視察研修の実施などを計画している。 <岩手日日より抜粋>
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岩手県商工会青年部連合会・女性部連合会創立40周年記念式典に 参加しました(19.5.10) 岩手県商工会青年部連合会・女性部連合会創立40周年記念式典が平成19年5月10日に盛岡グランドホテルで開催されました。式典では創立40周年記念表彰が行われ、藤沢町商工会青年部から青年部功労者として、古川秀樹元部長が岩手県商工会連合会長表彰を、千葉一広元青年部長と及川勉前部長が岩手県商工会青年部連合会長表彰を受賞しました。
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「藤沢町青年交流会」を開催しました(19.3.18) 藤沢町商工会青年部(及川勉部長)と町結婚推進協議会(会長・畠山博町長)は、宮城県気仙沼市などを会場に独身男女対象のボウリング交流会を開催。後継者結婚対策の一環で町内外の独身男女の出会いのきっかけづくりを行った。
町内や近隣地域から二十―三十代の独身男女二十八人が参加。一行は町内をバスで出発、気仙沼市のホテルで新鮮な海の幸などの昼食を取り、露天風呂で入浴した後、ボウリングを楽しんだ。 帰町した後は飲食店で交流会を開き、親睦を深め合った。 参加した男女は食事やボウリングを楽しみ、出会いのきっかけづくりを狙ったイベントは総じて好評を博した。同協議会事務局は「こうしたイベントをきっかけに参加者同士の継続的な交流につながった例もあった。今回もイベントを縁にして交流を継続してもらいたい」と期待している。(岩手日日より) |
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| 「藤沢町商工物産まつり」に参加しました(18.10.28〜29)
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「藤沢野焼祭2006」で売店を開設しました(18.08.12)
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まちをきれいに「商工会の日」事業を実施(18.06.12) 藤沢町商工会青年部(及川勉部長、部員21人)は、6月10日、同町の商店街の一画にある「早道公園」で環境整備の奉仕活動を行った。同日の「商工会の日」に合わせて取り組んだもので、伸び放題の雑草の刈り払いなどに汗を流した。 及川部長ら青年部員と商工会職員10人ほどが参加。午前9時から園内のツツジなど植木の剪定や草刈り・草取りなどの作業を行い、町中の「ポケットパーク」をすっきりと仕上げた。 同青年部は「商工会の日」に合わせて毎年早道公園の環境整備を行っており、これまでバス停前の休憩所の屋根の設置やベンチの塗装の塗り替えなども行っている。及川部長は「園内は草が伸び放題だったが立派にしていれば利用者ももっとあるかもしれない。商工会の日の事業としてこれからも活動を継続していきたい」と話している。(岩手日日より)
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南部地区商工会青年部活動研究会開催される(17.12.26)
活動研究会には、陸前高田、花泉町、千厩、大東、藤沢町、室根、川崎村、住田町の各商工会青年部員、事務局員ら約40人が参加。開会行事では、県商工会青年部連合会の菊地宏太郎副会長(千厩商工会青年部長)が「県の財政状況などを反映し商工業を取り巻く状況も厳しいが、業種・業態は違っても今後も手を携えながら歩んでいきたい」とあいさつ。藤沢町商工会の及川勉部長は「少子高齢化、県立高校の統合など寂しい話題は多いが、青年部だからできる活動を通じ商工業、地域のために頑張っていきたい」と述べた。 広域連携事業活動報告として、千厩商工会青年部が千厩産の酒かす、大東産のシイタケ、室根産の矢越かぶを食材に使った「天ざるうどん」の試作、陸前高田商工会青年部が若手後継者等育成事業で開講した経営セミナーの取り組みについてそれぞれ報告し、今後の活動の在り方を考えた。 IBC岩手放送報道制作局アナウンス部の加藤久智副部長が「イベントによる地域おこし」をテーマにした講演も行い、商工会青年部の活動の活性化、元気な地域づくりに向けて参加者にメッセージを送った。 (岩手日日より) |
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藤沢町商工会青年部は12月1日、県立藤沢高校に対し、学校の活動や生徒会活動の資金として、8月に開催したチャリティービアガーデンの益金を寄付した。
小山会長は「生徒会や学校に対する寄付を頂きありがとうございます。より以上に有意義な学校生活にしていきたい」と御礼を述べた。 青年部はイベントの益金で町民病院や老健ふじさわ、光栄荘など福祉・医療施設に車椅子などを贈っており、寄付は6年目になる。今回は千厩高との統合が19年度に迫っていることもあり、部員の中に卒業生も多い青年部として地元の高校を応援しようと益金を贈った。 佐藤校長は「お金もさることながら、地域の皆さんの支援で学校も生徒も元気を頂くようだ。生徒も大きな活力になると思う」と青年部の厚意に感謝している (岩手日日より) |
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2005藤沢野焼祭で売店を開設しました(17.8.6)
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平成17年度第1回リーダー研修に参加(17.7.5)
研修内容は中尊寺の佐々木氏の講話からスタートし、岩手県商工労働観光部産業振興課の担当から「岩手県の産業振興施策について」、岩手県商工会連合会副会長八重樫氏から「商工会を取り巻く環境の変化と青年部活動について」等の講義が行われた。 続いて「第11回岩手県商工会青年部主張発表岩手県大会」が開かれ、5ブロックの代表者がそれぞれの主張を発表した。藤沢町の岩山君が南部ブロック代表となり「青年部活動と地域振興・まちづくり」と題して発表した。岩山君は入部1年しか経っていないことから「前例にとらわれずに自分達の意思でまちづくりに参画していきたいと」力強く発表した。 |
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商店街の公園すっきり(17.6.19)
藤沢町商工会青年部(及川勉部長、部員22人)は、藤沢の商店街一角にある「早道公園」の環境整備活動を行った。6月10日の「商工会の日」にちなんで取り組んだもので、街の中にある小さな公園をすっきりと仕上げた。 環境整備活動には、及川部長ら青年部員と商工会職員ら10人ほど参加。かまなどを使いベンチやトイレの周りの雑草を刈り取ったり、園内の歩道に落ちているごみなどを拾ったりした。 同青年部は毎年商工会の日に合わせて早道公園の環境整備活動を行っており、16年は傷みが著しかった休憩所の修繕を行った。及川部長は「商店街にある公園なのでこれからも環境整備を継続したい。今後は上町パークなども併せてやりたい」話していた。 |
町民病院に医療器具(16.12.22)
同青年部は8月に縄文ホールの駐車場で行ったチャリティービアガーデンと藤沢野焼祭、全日本モトクロス選手権の売店の益金計6万円を寄付し、病院側がベッドにいる患者の動きを離れた場所でも把握できる離床センサーを購入した。 同日は青年部の千葉部長が午後2時半ごろ老健ふじさわを訪問、「部員の意向も踏まえて町民病院への寄付を決めた。福祉のまちづくりのために役立ててもらいたい」と泉田良枝総看護師長に目録を手渡した。 泉田総看護師長は「お年寄りたちはベッドから出ると転んだりして危険なのでやむを得ずさくを置いたりしているが、センサーを使えば(患者の)行動を制限せずに予防的に見守ることができます」と話し、有用な寄付に感謝している。 同青年部はチャリティービアガーデンの益金などを使い、同病院や特別養護老人ホーム「光栄荘」、町訪問看護ステーションに車いすやデジタルカメラ、プリンターなどを寄付しており、今年で5回目になる。 |
憩いの場をリニューアル(16.10.23)
同日の活動には青年部員ら約10人が参加した。早道公園の一帯で午前7時半ごろから作業に取り掛かり、剪定ばさみやかまなどを手にして園内の草刈りや植木の剪定、ごみ拾いなどの仕事に励んだほか、老朽化が著しかった園内のフジ棚と掲示板を撤去、ベンチの塗装などにも汗を流した。 青年部は鉄工所に作業を委託し、ベンチがある休憩スペースの屋根の改修なども行うことにしている。 同青年部は例年6月10日の「商工会の日」にちなんで清掃奉仕活動に取り組んでおり、バス停や公衆トイレがある早道公園を主に掃除している。今年は行事が重なったことから、時期をずらして活動を行った。 千葉部長は「早道公園は町内でも最も車や人通りの多いところ。こうした活動で住民の環境美化意識がさらに高まってもらえばと思う。できれば今後町内のほかの公園でも奉仕活動をやりたい」と話していた。 |
町訪問看護STへ寄贈(15.12.8)
同日は、午後4時頃、千葉部長が老健ふじさわ会議室を訪れ「ビアガーデンの収益金全額を町の福祉に役立てたい。是非、有効に活用していただきたい」と挨拶、町福祉医療センターの工藤事務局長と訪問看護ステーションの三浦看護師長に2点の品物を贈った。 工藤事務局長は、「毎年いろいろと力添えを頂きありがたい。今後、訪問看護の中で有効に使わせていただきたい」とお礼を述べた。 デジカメとプリンターは訪問看護対象のお年寄りたちの状態の撮影や画像の作製などに活用し、看護活動の検討などに役立てる。 同青年部はこれまでもイベントの益金などを活用し、町福祉医療センターや特別養護老人ホーム「光栄荘」に折り畳みベットや車いすなどを寄贈している。 |
| 「商工会の日」奉仕作業を実施実施 藤沢町商工会青年部(千葉一広部長)は6月14日、同町藤沢の中心商店街の一角にある「早道公園」の環境整備に取り組んだ。6月10日の「商工会の日」にちなんだ活動で、公園一帯の草刈りや園内のトイレ清掃などの作業に汗を流した。 作業は、午前8時半から行い、部員が剪定ばさみや鎌、芝刈り機を手にして植木の剪定や周辺の草刈り、ベンチ清掃を行ったほか、園内にある公衆トイレを掃除した。 同公園は小さいながらも公衆トイレや路線バスの停留所があり、周辺は人の往来が多いが、管理に手が回らないところもあった。部員たちは伸び放題だった草のつるなどを刈り払い、すっきりとした公園に満足そうな表情を見せていた。 千葉部長は「自分たちの手できれいにするとやはり気持ちがいい。公園でベンチの屋根が壊れているところもあるので後で修理などもしたい」と話していた。 同日はそのほか、昨年行った桜の植樹に続き、同町保呂羽にある「金越沢ダム」の周辺にソメイヨシノの苗木30本も植栽した。 |
新部長に千葉一広君選任 青年部15年度通常総会
藤沢町商工会青年部(部員14人)の平成15年度通常総会がこの程開かれ、任期満了に伴う役員改選で千葉一広君(旧S南タクシー)が新部長に選任された。 15年度の主な事業計画は▽未加入青年との懇談会の開催▽各種講習会、研修会の開催▽環境整備事業の実施▽部員加入促進など。 なお、新役員は次のとおり。部長=千葉一広(旧S南タクシー)、副部長=及川勉(ヘアースタイリストサロンモンド)、皆川光裕(巨V吉屋)、常任委員=伊勢田利信(伊勢田新聞店)、近江大介(葛゚江建設)、金野伸一郎(柳求j、千葉勝博(かぢや商会)、監事=皆川金哉(やまきち)、古川秀樹(旧テ川鉄工所)。 |
法律講習会を開催(15/3/28) |
ホームページ作成講習会を開催(14/11/1) パソコンが昨今の普及率の増加により、情報収集や事業宣伝には欠かすことのできないアイテムとなりつつあることから、資質の向上対策の一環として、部員である千葉勝博君(かぢや商会)を講師に、11月に5日間に渡りホームページ作成講習会を開催しました。 |
「縄文街道事業」として町内に野焼祭の作品を配置しました(13/8/7)
縄文の町・藤沢町の雰囲気を味わえるよう、街路灯のペナント「炎」の交換作業を行いました(13/8/10)
全日本モトクロス大会を盛り上げようと売店を設置しました(13/7/22)
町福祉医療センターへ「チャリティービアガーデン」の益金として「折り畳み式ベッド」2台を寄贈しました (14/2/22)
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| 金越沢ダム周辺にソメイヨシノ100本植樹 同商工会青年部は結成以来、町の商工業発展と会員相互の親ぼくを目指し、マンパワーあふれる活動を行っている。藤沢野焼祭をはじめとする各種行事への参加に加え、町内の花壇整備やボランティア清掃活動にも取り組み、美しい町づくりに一役買っている。 35周年記念事業の中で選んだダム周辺へのソメイヨシノの植樹は、青年部が行うビューティフル藤沢整備事業の一環。「町にはお花見ができる公園はあるが、以前ほどにぎわいはなく、学校周辺のお花見利用も一部に限られる」という現状打破のためだ。 植樹を行った金越沢ダムは、国・県営事業の導入で町内に三つ整備されたダムの一つ。ほろわ湖は町の農業基盤を支える豊富な水をたたえる。年間総取水量は138万立方メートル。ダム湖周辺は毎年四季折々の草花に彩られ、閑静で自然との美しい調和を見せている。 この日の植樹活動は現地に20人余りが集まり、午前9時半すぎから行われた。地元の自治会や水資源管理センター、町役場の関係者も協力し、軽トラックやスコップ、添え木などを準備してソメイヨシノの苗木をダム周辺の遊歩道などに手際よく植えていった。 ダム周辺でも、これから新緑がまぶしい季節を迎える。仲間たちと共に汗を流した古川部長は「今年はとりあえず百本を植樹した。来年以降も少しずつ増やし、桜を大きく育てていきたい。将来は桜祭りもできる町の新名所に」と期待を寄せていた。 |